最近の日記

マツコデラックスさんとイヤリング

アップロードファイル 132KBアップロードファイル 139KB

 昨夜 「マツコデラックスさんがテレビに出ているから・・ イヤリング見て!」慌てて拝見しながらビデオつけ スマホでも早速写真撮りました。
 以前、夜中の番組でしたが 南青山のコシノジュンコさんのお店の前の通り 命名なさったキラー通り散策の番組で、マツコ・デラックスさんがお店に行かれ、その時漆アクセサリーを数点ご購入下さったとお聞きしてましたので、いつかTVで、映ったらと楽しみにしておりました。
 登場なさっている皆さん 大きなイヤリングのオンパレード 漆のイヤリング黒漆塗 洋服に合わせて下さりありがとうございました。

落花生収穫

アップロードファイル 155KBアップロードファイル 114KBアップロードファイル 52KB

 今年も畑の収穫祭美味しく頂きました。今年は、春のジャガイモ植え付けに始まり、苺・いんげん・枝豆・にんにく・ミニトマト・ニラ・なす・きゅうり・大根・落花生・カボチャ・・など いろいろな野菜収穫出来ました。夏の水不足 雨が降らないので 毎朝水かけ続きました。
 大根抜いた穴に、苺の苗を移植、来年は畑の大半が苺畑になりそうです。今までの苺の畝をきれいに耕し、肥料を入れて来年のジャガイモ植える準備をして終了となります。
 茎たち・絹さやの種まき グラジオラスの球根も植え直しもみ殻掛けて来年の花が楽しみ!

 畑の連作を避けるためかなり変更しましたが、苺畑来春大きな株にならないのは処分して 空けなくては・・赤しそも蒔けません。
 これから 「すくすく」入れたりぬか・肥料等混ぜ土作り 石ころも除去したり、晴れ間を見て準備します。
太い大根と思って抜いたら8〜10本に分かれて成長 大きな石が邪魔したのかも知れません。初めて見ました。

見知らず柿

アップロードファイル 80KBアップロードファイル 71KBアップロードファイル 86KB

 「柿は霜にあたると美味しくなくなる」から霜にあたらないように!母からよく聞かされていたので 昨日夕方急いで もぎに行ったところ、今年は、数は少ないのですが、一個一個が大きく4Lサイズが大半で、今までで一番大粒が揃っています。
 二段箱3箱 三段箱1個、きれいに並べたので、後は柿さわし焼酎振りかけるだけです。それぞれさわす時期をずらせば渋抜き仕上がりも食べ終わった頃に仕上がることでしょう。

曾原湖の紅葉  北塩原村にて

アップロードファイル 75KBアップロードファイル 60KBアップロードファイル 70KB

 曾原湖 湖岸のバンガロー 早朝4℃ 朝日にあたり木々の葉の霜が融けぽたぽたと雫が落ちほど 山の中はびっしょり! それにしても良い景色を求めて 全国からカメラマンが裏磐梯に集合 皆さん静かに 朝日の光を気にしながら 思い思いのアングルで 納得いくまで三脚の前に立ち続けています。片足沼に入り 角度が大事なんでしょう。
 帰路 喜多方によって朝ラーメンとも思いましたが、猪苗代の道の駅に寄ってから・・・と行ったのですが8時では早過ぎ、9時開店までかなりかかるので断念して帰って着ました。
 早起きして得した気分! 曾原湖周辺 かなり整備され避暑地に最適 国際観光都市に変貌することでしょう。雪が降ったらスキー・スノーボード・クロスカントリー 大勢のお客様に楽しんで頂きたいと思います。

曲沢沼の紅葉  北塩原村

アップロードファイル 147KBアップロードファイル 155KBアップロードファイル 166KB

ラジオで 「曲沢沼の紅葉 この秋一番の見頃で、アマチュアカメラマンが訪れている。」昨日仕事場で聞いて 早速 ネットで検索したら曾原湖のペンション村の中 地図で調べたら、以前散策コースで行ったことあるかもしれない・・・と。曲沢沼の紅葉 プロのカメラマン撮影の素敵なギャラリー拝見したら ぜひ見に行きたい!日の出 朝日に映える紅葉が最高とのこと 半信半疑で 5時に目覚ましセットして早起きして出発。
 今朝の濃霧河東町視界が悪いのでゴールドライン無理かと思いながら行くと 急に明るくなり視界良好なのでゴールドライン経由で・・ 途中 朝日に映えて 黄色に色づいた両側雑木林 ため息の連続。1時間で裏磐梯へ 曾原湖の湖面にも朝霧立ち込め静寂の湖面に対岸の紅葉が映り素晴らしい!船着き場の板は霜で真っ白 此処にも三脚立てたカメラマン見かけましたが まずは案内板見つけ曲沢沼に直行 道路に他県ナンバーの車が行列駐車 大勢のカメラマンいましたので、紅葉スポットすぐわかりました。皆さん立派なカメラ持参 私はスマホに納めてきました。
 新緑の頃は 気が付かない風景が 紅葉の節になると鮮やかな色彩に驚かされます。見事でした。

 数十メール離れたところでUターンしようとしたら
何と 角田純一さんの漆芸工房ギャラリーでした。
早朝なのでお寄りするわけに行きません。角田さん、自然保護公園内に暮らし羨ましい反面 冬の厳しい期間、雪との闘い想像するだけでも気が遠くなりますが、街中で飲み会から解放され創作環境には最高でしょう。